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パン屋

料金計算を高く間違っている時↓
ScreenShot_2015_0405_03_10_13.png
料金計算が正しい時↓
ScreenShot_2015_0405_03_10_44.png
料金計算を安くしているとき↓
ScreenShot_2015_0405_03_13_50.png

だいたいこんな感じ。
あとは操作性の問題と、お客の量をどうするかです。
一時間当たりに来る客の量は種類と人気で決定することになりそう。
一人当たりのお客さんが買う個数が大量すぎると、変な感じだけど
買う量が少なすぎると料金の計算が面白くないので、行商人の買占め等は無しにします。
操作性の問題は色々あるけど、演出をぶった切ってもっと簡素にした方がいいかもしれない。

ちなみになんでパン屋のカウンターがこんな風なのかというと、
中世のパン屋はだいたい工房しかなくて、窓から親方の奥さんや娘が売っていたらしいので、
こんな感じになってます。儲けているところは売り場もあったけどね。
値段もゲーム的な理由で固定だけど、実際の多くは最低価格だけきまってて、
最高価格は決まってたり決まってなかったり物と場所によりさまざまです。

ではまたね。




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[ 2015/04/05 ] ゲーム製作日記 | TB(0) | CM(0)

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