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進捗1

今はモンスター召喚部分を制作中です。
モンスター召喚は冒険者組合で召喚できます。
なぜ冒険者ギルドのようなところで、モンスターなどを召喚出来るのかは作者にも説明出来ないので、召喚場所は変わるかもしれませんが、魔石さえあればなんでも召喚出来ます。何匹でも。
冒険者組合の中↓
進捗2
ようやく選択肢までを制作出来た!↓
進捗3
ちなみに今回も冒険者ギルドの是非については少し悩みました。
そもそも冒険者ギルドみたいな何でも屋ギルドが存在する事は中世では多分不可能です。
普通にありそうでいて物語が面白くなるようなスパイスとしての冒険者ギルドでは、ほかのギルドと業務が競合し過ぎるのです。
常識的に考えてそんなギルドには都市の住民はだれも仕事を依頼しません。
住民達は、自分の仕事を邪魔するどこの馬の骨かわからない人たちに、仕事を提供するどころではありません。
間違いなく住民と冒険者ギルドは対立し、最終段階では商人、同職ギルドや何かのギルドに金で雇われた武力で確実につぶされます。
業務を徹底的に縮小し、モンスター狩一本に絞れば共存は可能ですが、そんなことは元々兵士や傭兵の仕事です。

だけどこの世界には普通のどこにでもありそうな冒険者ギルドが存在します。
もう吹っ切るしかありませんでした。
冒険者ギルドは存在するのだと。
そうすればこの謎組織に全てをゆだねて楽になれるのです。
なので今はとても楽になりました^^

今後、必要な物や施設が出来たら全部冒険者ギルドにお任せする予定です。

制作の方はモンスター召喚が明日から佳境で、一日で一応の形を作るのが目標です。
ここが終わったら次は奴隷市場。
奴隷市場はモンスター召喚システム技術の流用で行けそうだけど、やってみないと何とも言えません。
インフィニットライフリピーテッドの時は最初に奴隷が仲間になったのに、買えるところなんてなかったのは、フリーゲームで全年齢版で誰にでも手に取れるからあんまり無理はしませんでした。

結婚しばりもシステムを作る側からみれば面倒なので、どこまで縛るかはわかりません。
キャベツ畑から子供は生まれます。とかコウノトリが運んでくる的な話にすればなんでも可能です。
同性結婚でも子供は出来る。

でもワーネバとかを見るとちゃんと奥さんが赤ちゃんを産んでるので、どちらがいいのかなと迷います。

しかし元々が嫁や旦那を無制限に増やす事が可能なゲームなので、あんまり細かい事を考えても同じかもしれない。

それと話は変わりますがコメントありがとうございました。
とても励みになります。
応援していただいた期待を裏切らないような成果物に出来るように頑張ります。


今日はこんなところです。
ではまたね。
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[ 2017/09/16 ] ゲーム製作日記 | TB(0) | CM(0)

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